ワオー・ワオー。
ハズバンド、お正月のせいで、再び肥えてきたの。
で、来週くらいから、マタマタ、ダイエット。
と、いっても、ハズバンドの肥えちゃう原因は「酒」。
そう、ハズバンド、ノン・アルコールにするだけで、結構イケイケ。
プラス、この、冬シーズンは「お鍋」。
お野菜タップリ。
ノン・アルコール。
もう、それだけで、OK。
なんといっても、このハズバンド。
去年は12Kgほどの、スレンダー。
秘訣は禁酒。
それと、ヤッパリ、お野菜タップリ。
そして、それを補う、プロテイン。
ハズバンドは「ザバス・ウエイトダウン」タイプ。
これって、メインが大豆イソフラボンっぽいの。
女の人に限らず、ヤッパリ、日本人は大豆タンパク。
ハズバンドは、そう、思うのね。
でも、適量の動物タンパクも、必要なのね。
後は、ガンバル事なのね。
ハズバンドは最近、ミドリマキバオー、なのね。
だから、ガンバルのね。
そして、負けないのね。
そろそろ、痩せるのね。
ハズバンドなのだ。
なにが、いよいよなのか?
それは「おでん」。
「おでん」以外の鍋も、当然イタダくハズバンド。
でも、「おでん」、この位の時期に作り始める。
そして、春先までズーッと、お手入れ、メンテナンスを続けるのだ。
お手入れ方法は
先ず、中身を取り出し、ダシを濾すのだ。
そして、補充する具の下ごしらえ。
その間に鍋の洗浄とダシの追加。
最後に、バランスよく鍋に戻して、シッカリ加熱。
ハズバンドの日課なのだ。
ヌカ漬けのマゼマゼも大切な日課。
「おでん」の具はゴク普通。
大根、厚揚げ、ゴボウテン、牛スジ、コンニャク、卵など。
只、ひとつ「ハズバンド・スペシャル」があるのだ。
このレシピは、中身次第で無限にトランスフォームできるのだ。
それは、油揚げ。
タダの油揚げ、ではないのがハズバンド。
中身はブナピー。
キノコの仲間。
コイツを同じ「おでん」のダシで軽く茹でる。
しんなり、と、してきたら、ダシは「おでん」の鍋に。
で、同じく、ダシをとった時の昆布を細かく切って、
茹で上がったブナピーと共に油抜きした油揚げの中に詰め込むのだ。
本当はカンピョウで、でも、ハズバンドはキッチリ結びたいから
タコ糸で縛って鍋に投入。
後は、じっくりと煮込むのだ。
それぞれの具と同じく、食べ尽くす前にどんどん補充する。
そして、シッカリお手入れ。
ハズバンドの「おでん」
今年は、まだ、産まれたばっかり。
まだまだ、進化する。
そんなハズバンドの「おでん」なのだ。
P.S 夕方に仕込んで、晩御飯にってときは
すき焼き用の麩もデリシャスなハズバンドなのだ。
〆にうどんを控えさせるのもアリなのだ。
お久しぶり。
なぜなら、ハズバンドはカゼをひいてダウンだったから。
でも、もう、大丈夫。
と、思う。
咳も、タンも、くしゃみも、だいぶ治まったのだ。
ただ、チョット気になるのは、鼻血。
鼻の穴からは出てこないで、口の中に出てくる。
でも、タンではなく、間違いなく鼻血。
でも、全然、痛くないのだ。
当然、痒くもない。
暫く様子を見よう。
ハズバンドの冷静な判断なのだ。
それに、ハズバンド。
歯医者にも通い始めたのだ。
思ったほど悪くはなかった。
でも、ハズバンドはデンタルも美しくなくてはいけない。
がんばって通うのだ。
ハズバンドのレシピ。
最近はチョット凝っているようで、実は簡単。
にんにく味噌床。
これは2週間前に仕込んだものなのだ。
材料は味噌(ハズバンドは2種類、こうじ味噌3と八丁味噌2)
日本酒、にんにく。
コレだけなのだ。
今日で2週間。
明日、第2段階に突入するのだ。
それはボイルした牛肉(たたき用の塊)を漬け込むことだ。
コレでハズバンドの味噌床がレベルアップするらしい。
上手くいったら、再びお知らせしてアゲル。
ちなみに漬け込みは一晩でいいらしいのだ。
すでに、ハズバンド。
酒の準備は整っているのだ。
ハズバンドは今日、とってもノスタルジー。
ことの発端はチョコレート。
ハズバンドはチョコ好き。
理由は色々ある。
で、今日もチョコを食べた。
「明治製菓」の「ショコライフ」みかん味。
テレビでCM中のヤツだ。
おいしくイタダイタ。
そしてハズバンドはチェックした。
「明治製菓」のホームページを。
いろんなお菓子の紹介があり、ハズバンドはご満悦。
そんな中、ハズバンドが見つけたのは「マクビティ」
そう、あの「マクビティ」
覚えていますか?
あのCMを。
「ヤンヤーンヤ マクビティー」
パソコンから流れてくる、あのメロディー。
あの、歌声。
そう、ハズバンドが今よりもヤングな頃。
どちらかといえばチルドレンな頃。
遠くから呼びかけて来るような、あのメロディ。
ハズバンドの脳裏にうっすらと見え隠れする記憶。
ヤング ハズバンドの遥かなメモリー。
輪郭は、ぼんやり、と、霞んでいるような。
それでいて、細かいディテールは鮮明に。
何となく。漠然と。一瞬だけ。
ふと、そこに。
何年も前のことが、目の前に蘇る。
そんなノスタルジー。
ハズバンド、決して呑みすぎではないのだ。
秋、それは、食欲の秋。
ハズバンドは、とっても食べちゃう。
なぜなら、それは食欲の「秋」だからなのだ。
そして、呑んじゃう。
秋茄子でハズバンド。
ソロソロ、銀杏でもハズバンド。
ビールから日本酒へ、そして燗へ。
ハズバンドの歳時記は酒日記。
暑い時は暑いとき。
これからの季節は、ハズバンドはエンジン全開。
ハズバンドの「スペシャルおでん」も、カウントダウン。
「酒」「鍋」「コタツ」。そしてハズバンド。
冬に産まれたハズバンド。
寒い季節は何となくココチいいのだ。
そして、なにより熱燗。
秋は気持ちよく助走。
そして、冬に向けてハズバンド。
いくぞハズバンド。
エンジン全開なのだ。
ハズバンドなのだ。
日本の夏。と、いって蚊取り線香を販売するのは結構だけれども。
真夏よりもこれからの季節。
秋のほうが「蚊」は真剣にハズバンドの「血」を吸いにやってくる。
そう、メスの蚊が産卵の為の体力作りに励むからなのだ。
子孫繁栄に励んでくれるのは結構な事だけれど
もうチョット考えて欲しいハズバンドなのだ。
如何にハズバンドのココロが広くても、
二の腕や太ももに蚊がとまって、
ハズバンドの清く貴い血液を止め処なく吸いはじめたら、その時は
何の迷いもなく、叩き潰すハズバンドだろう。
だからといって、カカトの裏や足の指の間とか。
普通じゃないトコロばっかりやられると、さすがのハズバンドも
怒りバクハツ。とてもバクハツ。
我慢できないハズバンド。
「蚊」って皮膚呼吸の二酸化炭素を感知してタカって来るらしい。
そこでハズバンドは思う。
ドライアイス入りの蚊取りマシーンを作ろうと。
これは、ハズバンドの特許なのだ。
もしも、誰かがパクッたら、ハズバンドはショックで告訴するのだ。
そして痒くて死んでしまうのだ。
ハズバンドのかゆみ止めはライター。
(やりかたは以前説明済)
こんな時間にかゆみ止めをしたら、ついでに、目も覚めてしまうのだ。
でも痒い。
ハズバンドは色々悩ましく、そして、忙しいハズバンドなのだ。
今日のトコロは「きんかん」を塗って寝てやるハズバンドなのだ。
再々ハズバンド。
なんか今、ふと思いついた。
湯豆腐が食べたい。
土鍋に出し昆布、ポン酢、あさつき、とろろ昆布、七味唐辛子。
冬の定番。
その前に、秋の味覚のハズバンド。
これからが、ハズバンドシーズンなのだ。
お待たせしました。
再び登場、ザ・ハズバンド。
沖縄編。
ハズバンド レシピ第二段。
それは、ゴーヤチャンプル。
では、始めよう。
ゴーヤを横に半分、そして、縦に半分。
タネのところはスプーンでとるのだ。
で、スライス。
5ミリくらい。
それを水にさらしておくのだ。
それから、本当は島豆腐、でも、ハズバンドは厚揚げ。
湯通しして、適当な大きさに。
それから、影の主役。
ランチョンミート。
またの名をスパム。
コイツを切って、フライパンへ。
まんべんなく焼き色がついたら、油揚げ、スライスゴーヤを投入。
フタをして、しばらく。
塩、コショウを適度に。
ゴーヤに火が通ったころに、ダシの素をふりかける。
そして、それを溶かすように酒をかける。
焼酎でも、料理酒でも、とにかく酒をかけるのだ。
ここで、溶き卵。
これは、お好みなのだ。
仕上げに、ごま油を回しかけるのだ。
ゴーヤチャンプル。
ハマルとはまる。
それに、ハズバンドリカー。
そば焼酎 雲海。
これに、キュウリのスライスを2・3枚。
ソーダでやる。
不思議だが、メロンフレイバー。
幾らでも、呑めちゃう。
ハズバンドのデリシャスレシピで今日もゴキゲン。
P/S
チャンプルは混ぜるってこと。
沖縄にこだわらず、気軽に、チャンプルするのが
サマーハズバンドなのだ。
そう、焼き飯だって、モヤシ炒めだって、チャンプルなのだ。
今日のハレはブログジャック。
なぜなら、それは、ハズバンドだからだ。
全く更新しない「日々のハレ」に、ついに登場。
待ちに待ってた出番がキタゼ。
それが今日だぜ、ザ・ハズバンド。
毎日、と、まではできなくても、この、ハズバンドが来たからには
もう安心。
まめに更新し、そして、更新させるのだ。
とりあえず、今日のディナー。
鶏肉のトマト煮込み、ハズバンド風。
まず、タマネギを二分の一。
みじん切りと千切りの2種類にしてみた。
オリーブオイルで炒めるハズバンド。
それから、削ぎ切りにした鳥むね肉。
塩、コショウ。
鶏肉がキツネ色になってきたらトマトの水煮缶を。
そこに、チキンスープの素、味は好みで調節。
沸騰させる。そして、中火。
頃合をみて深皿に盛り付け。
ここで登場。
出番が来たゼ。
ハズバンドが種から育てたスイートバジル。
荒く手でちぎりパラパラ。
仕上げは粉チーズ。
実にウマソウ。
本当は炒める時にニンニクを入れると、更にデリシャスなハズバンド。
つぎは、冷奴。
これもハズバンドが種から育てたシソ。
千切りにして、絹ごしの上に。
ハズバンドは絹ごしがお好み。
そして、すりゴマ、ラー油、ポン酢で。
最後は、1個100円のアボガド。
これは皮をむいてスライス。
ワサビ醤油で、デリシャス・ハズバンド。
今日はこんなところなハズバンド。
最近作ったカレーもスコブル好評につき、近日再登場の予定。
レシピはその時に大公開なハズバンド。
話は変わるが、最近ネットで蚊に刺されたときのかゆみ止め用の
温熱機のようなものをみかけたハズバンド。
仕組みは、暖めて、カユミを中和させるようだが。
実はハズバンド、100円ライターを使って昔から
カユミ止めをしていたのだった。
方法は簡単。
ライターに火をつけ、しばらく、そのまま。
適当なところで、さされたところに押し付ける。
とにかく熱い。
でも、出血もなく、十字もいらない。
押し付けた瞬間にカユくなくなる。
ハズバンドの理論では、おそらく、蚊の唾液の中のカユイ成分が
熱で壊れるからだ、と、思う。
でも、この方法は万人向きではない。
高血圧など、症状のあるひと。
子供等は、ドクターに聞いてから、お試し。
もし、痣になったり、ポックリいっても、それは、個人の自由。
ハズバンドには、一切かかわりのないことなのだ。
ザ・ハズバンド。
今日はオシマイ。